【札幌市中央区】赤れんが庁舎入館者50万人を記念!桜ウォールや開運スタンプラリーなど春イベント開催
2025年7月25日のリニューアルオープン以降、多くの来館者でにぎわう北海道庁赤れんが庁舎。

このたび、オープンから約8か月で入館者50万人を達成しました。これを記念し、来館者が楽しめる春の特別企画が2026年3月31日~5月10日まで実施されています。

館内では、桜の木のシルエットが描かれたウォールに花びらシールを貼り、来館者みんなで満開の桜を完成させる参加型企画「みんなで咲かせる桜ウォール」を開催。訪れた人が一枚ずつ花びらを貼ることで、春らしい景色をつくり上げていきます。

また、中央階段には桜と数字「50」をモチーフにした「桜色50記念フォトアーチ」が登場。記念写真スポットとして、来館の思い出を残せるフォトスポットとなっています。

さらに、北海道神宮と連携したイベントも開催。北海道神宮で「開」、赤れんが庁舎で「運」のスタンプを押して2文字をそろえると、各会場先着250名に「赤れんが庁舎オリジナルシール」と「北海道神宮オリジナルしおり」がプレゼントされます。春を感じるイベントにぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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